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2023年10月29日日曜日

横浜YMCAチャリティーランに全国の仲間が参加しています

横浜YMCAチャリティーランオンライン大会は、残すところあと1日です。

今年は、全国から集い、65日間の研修に参加する12人のYMCAスタッフが、ボランティアランナーとして参加しています。

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座学が中心となる研修は運動不足になりがちですが、チャリティーラン・オンライン大会に参加することで、いい運動になっています。

集合研修のメインの会場であるYMCA東山荘(静岡県御殿場市)では朝のウォーキングを行い、東京での研修では、代々木公園や宿泊場所のオリンピックセンターでランニングをしているメンバーもいます。

研修は現在、集合形式ではなくオンラインになりました。

参加メンバーは日本各地から、楽しく参加しています。

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研修に参加する全国YMCAの仲間たちの健康が守られて、豊かな学びの時となりますように。

横浜YMCAチャリティーラン・オンライン大会は10月30日まで行われています!





2023年10月20日金曜日

第26回横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン リアル大会終了しました

10月14日(土)にはチャリティーランのリアル大会を臨港パークで開催いたしました。

4カテゴリー(幼児・スペシャル・小学生・一般)合計62チーム310名のランナーがさわやかな秋晴れのもと、みなとみらいを颯爽と駆け抜けました。

120名を超えるボランティアが集まり、大会が無事に運営できました。感謝申し上げます。

今大会でも、パラスポーツアスリートのみなさんが大会の趣旨に賛同し、参加されています。

デフリンピック自転車競技の選手、早瀨憲太郎さん、早瀨久美さんは一般コース(800m×5)に参加され、スタートの合図を工夫するなど大会事務局もまた、学び多い大会となりました。

10月16日(月)からは、オンライン大会がスタートしています。

参加される皆さんは、それぞれの累積歩数をカウントしていきますが、安全には十分に気を付けて大会を楽しんでください。

大会の趣旨を理解してくださり、多くの方に参加いただいたこと、また、支えてくださっていることに改めて感謝いたします。

引き続きのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。





2022年11月14日月曜日

株式会社横浜銀行・横浜YMCAユースリーダーシップ開発事業委員会/横浜YMCAワークライフバランス推進委員会チャリティーラン参加の報告

10月17日から31日に行われた「横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン オンライン大会」に、株式会社横浜銀行よりご支援をいただき、横浜YMCAユースリーダーシップ開発事業委員会/横浜YMCAワークライフバランス推進委員会として、それぞれ1チームずつエントリーをさせていただきました。チームのランナーはそれぞれの場所で楽しみながら参加しました。 



参加したメンバーからは「三浦YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジで研修を行った際に、ウォークラリーなどで親睦を深めながらたくさん歩きました」「普段は近道を選びますが、歩数がアップしようと少し遠回りを心がけ取り組みました。毎日どのくらい歩いたか、結果を見ることが楽しみでした」「良い気候なので子どもと公園に行くと歩数が増えていきました。子育て中には、自分のことは後回しになりがちですが、自身の運動習慣を見つめ直す良い機会となりました」「毎晩歩数を見るを楽しみに取り組みました」「職場でもウォーキングに関する話題が増え歩く意識も高まりました」などの感想が寄せられました。 
                                     



参加した委員会一人ひとりのメンバーは、仲間と交流を深め、自分自身の生活習慣を見直す機会となりました。今後も継続してウォーキングに取り組んでいきたいと思います。
株式会社横浜銀行の皆様、貴重な機会を与えていただきありがとうございました。

(ユースリーダーシップ開発事業委員会 三上・ワークライフバランス推進委員会 田邉)

2022年11月10日木曜日

保育園全14園、みんなで世界15カ所を回りました

1014日から116日までのチャリティーランオンライン大会期間中に行った「横浜YMCA保育園全14園チャレンジ」は、6日で終了しました。



14園の最終累計歩数は、18,058,968歩となりました。

各園の世界にルーツのある子どもたちや職員の出身国・地域+ウクライナの全17カ所を回る旅は、「韓国・中国・台湾・フィリピン・ベトナム・ネパール・マレーシア・ロシア・ウクライナ・ドイツ・ベルギー・イギリス・イタリア・ケニヤ・メキシコ」の15カ所を回ったことになりました。ペルーまではあと300万歩、ブラジルまではあと770万歩でした。



チャレンジ期間は終了しましたが、この企画がご家族で健康について、世界について、身近な環境について考えるきっかけになったように思います。


 ご協力いただいた皆様ありがとうございました。

(横浜YMCA保育園事業 チャリティーラン担当 杉﨑)








2022年10月31日月曜日

【横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン】上野グループホールディングス株式会社×SDGsチーム

横浜YMCAインターナショナル・チャリティーランに上野グループホールディングス株式会社よりご支援をいただき、横浜YMCA SDGs委員会が参加しています。ご支援に感謝いたします。

日ごろエスカレーターやエレベーターを使うところは、階段を使ったり、家にいて、空いた時間は少しでも外に出て散歩することに取り組みました。
このように歩こうという意識が数字(歩数)に表れ、やりがいにつながりました。日々の少しの積み重ねがこの15日間続いたことは、大きな違い(効果)になると感じました。

委員の一人である富士山YMCAのごりらリーダーからの報告を紹介します。
「今日は、神奈川県小学生の自然学校にて、宿泊中の子どもたちと一緒に富士山原生林の自然のアスレチックを歩きました。子どもたちと秋の景色を楽しみながら、木登りをしたり、風倒木の一本橋を渡り、私の歩数も気持ちよくカウントされました。


いよいよ本日最終日。上位を目指して頑張ります。

(SDGs委員会 山中)

チャリティーラン 健康のためのウォークに取り組んでいます

青少年指導者養成基金運営委員会では、有限会社ワイコーポレーションのご協賛により、「第25回 横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン 2022」に、1017日から1031日の15日間参加しています。青少年指導者養成基金運営委員会チームの5人は日々、健康を意識し取り組んでいます。メンバーは、委員の半沢さん、中野さん、中山さん、委員会担当スタッフの山下さん、加藤の5人が参加しています。それぞれが日々の生活において歩けるところは、出来る限り歩いて行動することを心がけて取り組んでいます。


メンバーの一人で専門学校に勤務する山下さんは横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン 2022の大会期間中に学生と共にみなとみらいの夜景を見ながら、走るイベントを企画し交流をしました。山下さんは「職場の近くで走ることがなかったので、新鮮で学生とも交流ができ、楽しむことができました。運動する楽しさを久しぶりに味わいました。一人で走るよりも仲間がいることで楽しみは増えるように思います。引き続き大会最終日の本日もがんばりたいと思います」と語りました。


                    青少年指導者養成基金運営委員会 加藤

2022年10月30日日曜日

International Charity Run with Youth from Ukraine!

1017日から31日の期間で開催されている第25回横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン・オンライン大会に、横浜YMCA国際事業委員会チームが参加しています。

チームスポンサーである小倉会計事務所の皆様に心より感謝申し上げます。

国際事業委員会は、横浜YMCAの各事業や地域で、YMCAのネットワークやコミュニティーのつながりを通してグローバルな課題に取り組み、課題解決に向かうことを推進するために設置された委員会です。YMCAの国際協力や国際交流を推進するために、国際事業委員の専門性を生かし活動を続けています。

 今回は、平和を願い、横浜の地に暮らすウクライナから避難してきた人びとと「ともに生きる」社会の創造への願いを込めて、国際事業委員とウクライナからのユースで構成されたチームで、日本の秋を楽しみながら歩いています。

 

秋晴れの日も朝夕の冷え込みに冬の訪れを感じる今日この頃ですが、ウクライナの秋は雨が多くもっともっと寒いとのこと、笑顔で歩くユースのみんなに元気を分けてもらいました!

(国際地域事業委員会 担当 柳原)







2022年10月29日土曜日

ゴールには、アンネのバラが咲いています。

株式会社京三製作所よりご支援をいただき、横浜YMCAの会員事業委員会としてオンライン大会へチームエントリーさせていただきました。

株式会社京三製作所の皆様、貴重な機会を与えていただきありがとうございます。

会員事業委員会では、維持会員の方たちがつながりを持てるようYMCAフェスタやクリスマス礼拝などの企画運営に取り組んでいます。

私は家からYMCAまでの道のりを遠回りしながら歩きました。ゴールの藤沢YMCAにはアンネのバラが咲いています。



ウォーキングしていると、思わぬ道を見つけたり、久しぶりに会う人に出会うことがあり、うれしく思いました。

(会員事業委員会 田沼)

第25回 横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン 楽しんでます!

株式会社京三製作所の方々からご支援をいただき、横浜YMCAの会員事業委員会としてチャリティーランオンライン大会へチームエントリーさせていただきました。

株式会社京三製作所の皆様、ありがとうございます。

1017日からオンライン大会に参加しています。私はこの日から早朝のウォーキングをはじめてみました。いつもより30分だけ早起きして近所を歩いています。


私の住まいは海老名ですが、海老名と言うと皆さんは何を想像するでしょうか。きっと「映画」「ららぽーと」「サービスエリア」が挙げられるのではないでしょうか。

しかし、私の家の近所は、田んぼ、畑、森です。ちなみに年に数回はタヌキ、野ウサギを見かけます。

でもそのおかげで、朝の散歩が非常に気持ちが良く、良い時間になりました。


ウォーキングをはじめた当初は真っ黒だった富士山が、26日には真っ白になっていました。こんな発見も、こういう機会があってこそです。

チャリティーラン・オンライン大会が終了した後も、早朝のウォーキングは続けていこうと思いました。




                                                             (会員事業委員会タスクチーム 深澤)



2022年10月28日金曜日

赤レンガ倉庫・コスモロック眺めて専門学校生が夜景ラン(チャリラン)

10月27日に、横浜YMCA学院専門学校では『夜景ラン』を実施しました。

このイベントは、横浜YMCAインターナショナルチャリティーランの一環として当校

3学科(作業療法科・国際情報ビジネス科・日本語学科)の学生とスタッフ計6人(国籍は日本、中国、台湾、ベトナム)で行いました。


それぞれの授業後、着替えをして教室に集まり、チャリティーランの趣旨の説明を聞きました。

はじめましてのメンバーもいたので自己紹介をして、まずは横浜公園に向かいました。
みんなで準備運動をして、みなとみらい方面に向かってジョギング開始!


おしゃべりができるぐらいのゆったりとしたペースでみなとみらいをぐるっと走りました。
ライトアップされた赤レンガ倉庫やコスモクロックを眺めながらのジョギングは最高に気持ちがいいですね。



その後、桜木町駅からYMCAに向かって、程よい疲労感とともにゴールしました。
参加した学生からは、「授業後によいリフレッシュになりました」「みんなで走ると一体感を感じます」「友だちやスタッフと横浜の街を走ることができ、留学生活の忘れられない思い出になりました」といった感想が聞かれました。

チャリティーランオンライン大会後も、メンバーを増やして、定期的に実施していきたいと思っています。

(ユースリーダーシップ開発事業委員会 諏訪)

タカノ株式会社・ピンクシャツデーチーム

いじめをなくそう!ピンクシャツデーチームは今年もチャリティーランに参加しています。チームスポンサーのタカノ株式会社の皆さまに心より感謝申し上げます。



ピンクシャツデー委員会は、毎月最終水曜日をピンクシャツデーとして、いじめのない社会、さまざまな違いをお互いに認め合い「ともに生きる」社会をめざして、それぞれのYMCAで取り組みを行っています。


今年は、2022年度ピンクシャツデー委員のうち5人のスタッフがチームメンバーとして参加しています。オンライン大会期間中、チームメンバーは毎日ピンクのシャツを着たり、ピンクの小物を身に着けたりして歩いています!一日一日歩くたびに、チームの歩数が増えていくたびに、想いを同じくする仲間が増えていく気持ちです。





皆さまも応援よろしくお願いします!

#YMCAPINK #YMCAピンクシャツデー
(ピンクシャツデー委員会 柳原)



株式会社横浜銀行・横浜YMCAワークライフバランス推進委員会チャリティーラン参加!

10月17日から行われている「横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン オンライン大会」に、株式会社横浜銀行よりご支援をいただき、横浜YMCAワークライフバランス推進委員会として、チームエントリーをしています。チームのランナー5人(写真ご参照)は、それぞれの場所で、楽しみながらウォーキングをしています。



メンバーからは、「ウォーキングは元々好きなのですが、歩数が目に見えてわかるのでいつも以上に楽しく歩いています。」「1日にどれくらい歩いているのかを意識するようになり、子どもたちを連れて散歩しています!」「いつもは公共交通機関を使いますが、今日は歩いて、娘たちと一緒に八景島シーパラダイスに行きます。」などの声が寄せられています。




ワークライフバランス推進委員会は、横浜YMCAの各事業から選出されたスタッフによって構成され、スタッフ一人ひとりが心身ともに健康で自分らしく、いきいきと働くことのできる環境づくりを目指して活動しています。

株式会社横浜銀行の皆様、貴重な機会を与えていただきありがとうございます。


(ワークライフバランス推進委員会 田邉)


2022年10月27日木曜日

チャリティーラン 横浜YMCA保育園全14園チャレンジ

横浜YMCA保育園ではチャリティーラン期間中に「みんなで歩こう!世界一周4万キロ」にチャレンジしています。 


これは横浜YMCA保育園全14園の子どもたち、保護者、祖父母の方など保育園に関わる全ての人の累計歩数で世界一周を目指す企画です。


現在、横浜YMCA保育園には、外国にルーツのある子、職員が多く、その国の数は16カ国にもなります。そこにウクライナを加えた全17カ国を回る計画を立てています。 



10月14日からスタートし、25日時点の総歩数は620万歩となり、「韓国」「中国」「台湾」に到達しました。

一番遠いブラジルまでは、あと約2,000万歩あり、先は長いですが、このチャレンジをきっかけに家族で健康について考える機会になったり、世界に興味を持つことで誰一人取り残さないSDGsの活動につながるきっかけになればいいと思います。


              (保育園事業 チャリティーラン担当 杉﨑)

2022年10月26日水曜日

季節の移り変わりを感じながらウォーキング

会員事業委員会では、京三製作所のご支援によりチャリティーランにエントリさせていただきオンライン大会に参加しています。

チームランナーの一人として私は、これを機に毎日自宅近くの川のほとりを歩いています。

ここは春になると桜が咲いて桜のトンネルになる道です。ここ数日は、歩くたびに風が冷たく感じ、季節が少しずつ冬に向かっていくことを感じます。
夕暮れの雲や川の音など身近に自然を感じながら歩くと気持ちがすっきりします。チャリティーランのご支援が健康づくり、ストレス解消につながっています。

京三製作所の皆さま、ありがとうございます。
引き続き、歩数を重ねるように取り組みます。

(会員事業委員会タスク 小泉)


2022年10月22日土曜日

株式会社横浜銀行・横浜YMCAユースリーダーシップ開発事業委員会チャリティーラン参加!

10月17日から行われている「横浜YMCAインターナショナル・チャリティーラン オンライン大会」に、株式会社横浜銀行よりご支援をいただき、横浜YMCAユースリーダーシップ開発事業委員会として、チームエントリーをしています。


チームのランナー5人(写真ご参照)は、それぞれの場所で、はなれていても想いをつなぎ、楽しみながらチャリティーウォークにチャレンジしています。



ユースリーダーシップ開発事業委員会のメンバーは、横浜YMCAのレイパーソン(ボランティア)とスタッフによって構成され、事業委員会の開催、YMCAユースリーダーの定期的な活動・交流会の実施、YMCA内外の研修の機会の創出、社会活動・地域活動などに取り組み、ユースの学びと成長の機会を提供しています。

株式会社横浜銀行の皆様、貴重な機会を与えていただきありがとうございます。21日に確認した順位は、31チーム中13位でした。

引き続き、楽しく取り組んでいきますので応援いただきますようよろしくお願いいたします。

(横浜YMCAユースリーダーシップ開発事業委員会 三上 淳)