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2024年9月30日月曜日

【SDGsタスク活動の報告】

横浜YMCAでは、事業を横断してスタッフにより構成されるタスクや委員会があります。

2024年度にSDGs委員会に選出されたメンバーにより、9月24日(火)に第5回のSDSgタスクの対面でのミーティングが行われました。

SDGsタスクは、人と社会と地球との調和のとれた持続可能な社会を実現するために、横浜YMCAとしてどのような取り組みができるのかを話し合っています。

今年度のタスクミーティングは、オンラインでのミーティングを行っていましたが、今回はコロナ禍以来、初めての対面でのミーティングでした。

YMCA記念日でのタスク発表では、「国際デーのPR」「上半期の各拠点SDGsの取り組みについてPR」「SDGs基礎理解ツールの紹介」「お米一合運動の紹介と中間報告」について発表する予定です。

話し合い後、タスク委員同士の交流会を行いました。お菓子や飲料は、SDGsにちなんだものを持ち寄り、パーム油の使われていないポテチやクリスピーチョコ、グルテンフリーのクッキー、オーガニックのインスタントコーヒー等を楽しみながら、親睦を深めました。

これらの環境や健康に配慮した商品を、職場や身の周りの人に紹介し、多くの方に興味を持ってもらい、利用して頂けたら良いと思います。




(SDGsタスク)


2024年8月4日日曜日

紙芝居でSDGsを伝えよう

SDGsタスクミーティング報告

横浜YMCAでは、事業を横断したスタッフにより構成されるタスクや委員会があります。2024年度にSDGs委員会に選出されたメンバーにより、7月30日に第3回SDGsタスクミーティングが行われました。

SDGsタスクでは、人と社会と地球との調和の取れた持続可能な社会を実現するために、横浜YMCAとしてどのような取り組みができるのかを話し合います。

第3回のミーティングでは、①タスク中チームでの役割確認と情報共有、②各事業での取り組み報告、③横浜YMCA内外での新たな取り組みの確認を行いました。

今回は横浜YMCA内のSDGsの取り組みを1つ紹介いたします。横浜YMCAでは保育事業部でSDGsのことを伝えるためのツールとして紙芝居を作成しました。「14‐海の豊かさを守ろう」をテーマに横浜YMCAの保育士が紙芝居を作成しました。この紙芝居は海の豊かさを守っていくにはどうしたらいいのかを問いかける内容になっています。ぜひ以下からご確認ください。


今後もSDGsタスク委員会ではさまざまな人に広く関心を持ってもらえるような情報を適宜発信していきたいと思います。

(SDGsタスク委員会)

2024年7月16日火曜日

人と社会と地球との調和の取れた持続可能な社会を実現するために【SDGsタスク】

横浜YMCAでは、事業を横断したスタッフにより構成されるタスクや委員会があります。

2024年度にSDGs委員会に選出されたメンバーにより、6月7日に第1回、25日には第2回のSDGsタスクミーティングが行われました。
SDGsタスクでは、人と社会と地球との調和の取れた持続可能な社会を実現するために、横浜YMCAとしてどのような取り組みができるのかを話し合います。
今年度は特に、①各事業で取り組んでいるSDGsの取り組みの可視化、②職員教育としての発信、そして③YMCA内外での新たなつながりの構築、を大きな3つの柱として取り組んでいくことを確認しました。そのために4グループに分かれて各取り組みを進めて行くことになり、動き出しています。
その中の具体案としては、「SDGs基礎理解ツール」を作成し、YMCAの職員はもちろん、関連団体にも使っていただけるようなツールにしていければと考えています。
また、色々な現場で取り組みやすい今後のSDGsに繋がる活動として、「お米一合運動」を実施しフードバンクを通じて必要な方に食料を届ける案や、子ども虐待防止を目的とする「オレンジウォーク」への参加の案などが出ました。さまざまな人に広く関心を持ってもらえるような情報も適宜発信していきたいと思います。

(SDGsタスク委員会)

2023年12月11日月曜日

SDGsタスク:日常的に実践する暮らしのヒントから、職場全体、地域とともに取り組んでいく

横浜YMCAでは、事業を横断したスタッフにより構成されるタスクや委員会が活動しています。11月16日(木)に、2023年度第7回SDGsミーティングがオンラインで行われました。

今回は、10~11月に各拠点で開催されたまつり・バザー・フェスタの成果が話題になり、SDGsタスクが発信したパヤオクラフト販売のPOPが、大変タイムリーで使いやすく好評であったこと、またマイバック・マイ箸呼びかけや容器数の見直し、ごみ分別収集などの取組みがあったことなど、今後参考になる各拠点の情報が共有されました。

さらに、保育事業からは「海の豊かさを守ろう」手作り紙芝居コンクール挑戦の第二弾として、「陸の豊かさを守ろう」紙芝居が11月に完成という大きなニュースがありました。Youtube動画もありホームページ掲載にも適しており、今後もさまざまなYMCA活動で活用できる仕上がりということで、みな大変楽しみにしております。

私たちがすぐに実践できるSDGsについて、引き続きタスクチームでは考え提案していきます。家庭で、職場で、地域で、学校で、友だち同士で、ひとりででも、小さなことから。

日常的に実践する暮らしのヒントから、職場全体、地域とともに取り組んでいく活動を、私たちが意識して学び変わっていくことが、今大切です。

(SDGsタスク)




2023年10月24日火曜日

バザーでSDGsを実践(SDGsタスク)

横浜YMCAでは、事業を横断したスタッフにより構成されるタスクや委員会が活動しています。10月10日(火)に、2023年度第6回SDGsミーティングが行われました。

今回は、9月に職員を対象に行なったバザーに関するアンケート結果について話し合いました。アンケートの回答から、YMCAが以前から関わっているパヤオクラフトについての話し合いが持たれました。販売はしていますが、パヤオクラフトについてのルーツや、詳しい説明は保護者・利用者の方々にうまく伝わっていないのではないかという話になりました。各拠点、どのような掲示と共に販売しているのかを確認し、これから行われるバザー(フェスタ)に生かしていけたら良いと思います。また、各拠点のバザーが少しでも環境に配慮したものになるよう、共通で使えるポスターを制作する予定です。何を共通とし、どうSDGsとつながるのかを話し合いました。ポスター案が近日中に出来上がるので、多くの拠点のバザー(フェスタ)で使えるように準備を進めているところです。

また、現在取り組んでいる「おにぎりアクション」、「どんぐり銀行」について情報交換を行いました。楽しいイベントを通してSDGsの活動をどんどん取り入れていけると良いと改めて感じました。そしてYMCA独自の活動も今後考え実践していきたいと思います。

(SDGsタスク)



2023年9月25日月曜日

保育園で考えるフードロス削減

横浜YMCAの保育事業ではSDGsに取り組んでいます。
今回は保育園における生ごみ削減、フードロス削減の取り組みについてご紹介します。
多くの園が取り組んでいるのがコンポストです。
立地など園によって状況が様々なので使っているコンポストも様々です。

 
始めたはいいものの「これでいいのかな」「毎日手入れをするのが大変」「子どもたちと一緒にどうやって取り組めばいいのだろう」疑問や課題が次々と出てきます。
各園の担当者が情報交換をして、分からないところは教え合って試行錯誤しています。
コンポストに取り組み始めて生ごみの量が明らかに減った手応えも感じています。


フードロス削減の取り組みとしては野菜栽培や絵本を通して食材に親しみを持ち、食べ残しを減らすことや調理過程を見直し廃棄、食べ残しが出ないような工夫をしています。



今後はこれらの取り組みをさらに進めるとともに、食をめぐる問題について子ども、保護者に伝えていく取り組みも行っていく予定です。

#SDGs,#SDGs7,#SDGs12

(横浜YMCA保育事業)




2023年8月24日木曜日

SDGsをテーマに絵本作りにチャレンジ

横浜YMCAの保育事業ではSDGsに取り組んでいます。昨年度は「海の豊かさを守ろう」をテーマに紙芝居を作りました。
https://youtu.be/UGzHHsWpzE0

今年度は「食」、中でもフードロスをテーマに絵本作りに取り組んでいます。
「何を伝えるか」「どうしたら分かりやすいか、、子どもが身近に感じられるか」「食べ残しを減らしたいが残さず食べるために頑張るってどうなのか」
現場で子どもたちと直に関わる保育士、栄養士だからこその意見が飛び交いました。


子どもたちにとって食事の時間は楽しいものであって欲しいので大人の考えを押し付ける「しつけ絵本」にしたくはありません。子どもたちがフードロスを知り、それぞれのやり方で行動を変えていく、子どもたちのそんな力を引き出す絵本を作りたいと考えています。


完成までにはまだまだいくつもの作業が控えていますがとても楽しいチャレンジです。

(横浜YMCA保育事業)

2022年10月9日日曜日

横浜YMCA SDGsジュニアリーダー養成キャンプ 2日目報告

SDGsジュニアリーダー養成キャンプは本日、2日目を迎えています。

2日目は、グループの時間や外部講師の方をお招きして
SDGsにつながる体験やお話を聞く時間がたくさんありました。

朝は、2つのグループとも早起きをして日の出を見に行きました。
最初は雲で完全に隠れてしまっていましたが、雲と雲の隙間から
少し見ることができました。


午前中は、公益社団法人 観音崎自然博物館の山田さん(学芸部長)が
来てくださり、磯観察をしながら海の豊さや海の変化、状況について
話を伺うことができました。

磯観察中はさまざまな生物を発見し、なぜ海藻が減っているのか
また生物の生息する変化なども話を聞いて感じながら学びや気づきの
多い有意義な時間となっていきました。




午後は、各グループで考えたアクションプランを遂行し、
テーマに対してのアクションを起こせるためのヒントを
得るために実体験をし、考えていくつきつめていく時間になりました。






また、大阪YMCAのスタッフがワークショップを行い、ごみが自然に
戻るためにどれだけの時間がかかるのか必要でしょうか?という
テーマでディスカッションを通して海のごみ問題について考える時間になりました。
実際に拾ったごみが何年かけて分解されていくのか、また身近に起きている
問題であることを身をもって体験できたのではないかと思います。
ちなみにペットボトルは450年程度のようです。ぜひ考えながらプラスチックを
必要最低限の購入にするなど意識した行動変容が生まれるとよいですね。




もう一つのグループは、海水を上流に戻す実験を実際に行うことで、
普段当たり前に使っている水の大切さを知ることで水の豊かさを知ろうから
何か起こせるヒントづくりを行いました。


また、海水の酸性化実験も行い、海水が何性なのかも実際に自身の
目で見て調べることができました。


夜の時間は、横須賀市の漁師である白鷹丸の仲地さんに漁業の視点から
海のことや自然のことを考える時間になり、明日の発表準備に向けても
よい時間を共有できたのではないかと思っています。

イセエビを漁っている漁師であることから、イセエビを実際に持ってきてくれて
子どもたち(グループリーダー含む)やリーダーたちに触らせて体感させて
もらいました。初めての経験で子どもたちは大興奮でした。脱皮した殻も
もってきて見せてくれました。漁師自身がSDGsを意識して海に優しい漁業を
目指しているというお話も聞くことができました。






明日は、いよいよグループで活動してきたことのまとめになります。
各グループでしっかりとまとめて、それぞれのアクションプランと
今後の取り組みを発表してほしいと思います!


保護者の皆さまも合流して、多くの方々で子どもたちの成長から、
生まれた新しい持続可能な取り組みが聞けることを楽しみにしています。

(SDGsジュニアリーダー養成キャンプ担当:勝見)

2022年9月19日月曜日

2022年度第6回SDGsタスクミーティングのご報告

9月13日に、第6回SDGsタスク全体ミーティングを実施しました。

SDGs委員会は、持続可能な社会の実現のために、横浜YMCA全体で、より積極的にSDGs達成につながる取り組みを進めていくことができるよう、タスクメンバー自身も学びを深めながら、アイデアを発信し、活動に取り組んでいます。

今回は現在取り組んでいる4つの事業について、担当スタッフから進捗状況の報告がなされ、全体で共有、話し合いの時を持ちました。

事業の一つである、アジア太平洋YMCA同盟とともに活動しているI am for Zero Waste(ゼロ・ウェイスト)キャンペーンでは、取り組みの一環として8月はマイボトルの使用でプラスチック消費の削減、9月は節電を呼びかけています。


横浜YMCAが地域や社会の課題に向き合い、持続可能な社会の実現、SDGs達成につながる活動を展開する中で、タスクの活動がスタッフの理解につながり、また、スタッフがより関心を持ってYMCAのプログラムの中で取り組むことを通して、YMCAに関わるすべての人が関心を持ち、行動することができると考えます。

タスクチームでは、地域活動に活かすことができるよう、今後も計画を立て取り組んでいきます。

(SDGsタスク委員会 金子 奈穂子)


2022年8月19日金曜日

横浜YMCA Zero Waste(ゼロ・ウェイスト)キャンペーン 8月マイボトルをもっていこう

横浜YMCAでは、持続可能な社会の実現やSDGsの目標達成に向けて、さまざまな取り組みを行っています。

8月1日からは、横浜YMCA全体で「Zero Waste(ゼロ・ウェイスト)キャンペーン」に取り組んでいます。

このキャンペーンは、APAY(アジア・太平洋YMCA同盟)が中心となり、27の国と地域にあるYMCAとともに地球温暖化対策へのアクションとして、廃棄物の無駄をなくす行動をしようという取り組みです。
横浜YMCAもAPAYの一員として、YMCAの活動を通して、環境保護について意識を高め、持続可能な社会の実現を目指します。

8月はマイボトルを推奨し、ペットボトルやプラスチック容器の消費削減を図っています。
美しい未来を子どもたちに残したいと考え、「目標14 海の豊かさを守ろう」に取り組みを進めます。

キャンプなどでマイボトルを活用し、ペットボトルの消費削減に取り組みました。



今後は、毎月テーマを設定し、活動を行っていきます。

#IAm4ZeroWaste, #YMCA4ZeroWaste, #YMCAZeroNetCarbon, #APAYGreenTeam

(SDGsタスク 谷 亜由美)


2022年8月12日金曜日

三浦シーサイドアドベンチャーキャンプ 最終日 終了報告

 

3泊4日のキャンプも本日が最終日でした。

本日は、朝食後にDUTYの時間でキャンプ中に使ったお部屋や
施設をきれいに掃除する時間がありました。キャンプでは、
この時間はただきれいにするのではなく、キャンプ中、元気に
楽しく過ごせたことに感謝する時間でもあります。また自分自身の
荷物をきちんとまとめて、自立するための取り組みをしています。

そのあとは、日本財団海と日本の方たちとリモートでつながり、
一緒に「うみぽす」というプログラムを行いました。

うみぽすの詳細はこちら https://umipos.com/






はがきサイズのポストカードに海や海の生き物に関する絵や
メッセージを書いて応募する企画をキャンプに参加している
子どもたちやリーダー(指導者)で取り組んでいきました。

一人ひとり、今回のキャンプで海でのプログラムを思い出しながら、
絵やメッセージを残している子どもたちが多くいた印象があります。
また振り返りながら黙々と描いている姿が印象的でした。

お昼までの時間では、施設内をきれいに掃除しているグループもありました。

午後は、グループの時間や全体で自由に過ごす時間があり、
4日間のことを振り返りながら、まったり過ごすことができました!

14:30頃、保護者の方々がお迎えに来られて、閉村式を行っていき、
無事に保護者の方に子どもたちを引き渡し、解散することができました。

保護者の方々も閉村式の様子を一緒に見て、聞いていただき
一緒にキャンプ中の様子やリーダーたちからのメッセージなどを
伝える時間となりました。

今回は、コロナウイルスがまだまだ落ち着かない状況ではありますが、
横浜YMCAのキャンプに子どもたちを気持ちよく送り出していただき、
本当にありがとうございました。保護者の方々のお力添えもあり、
大きなけがなどなく、無事に4日間過ごすことができたこと、
何よりもよかったことだと思っています。行き帰りの送迎のご協力も暑い中、
本当にありがとうございました。



キャンプ期間中は、SDGsの取り組みで「マイボトル」を推奨し、
ペットボトルやプラスチック削減に取り組んでいきました。
キャンプ期間だけでも240本(1日1本計算)のペットボトルや
プラスチックが削減されて14.海の豊かさを守ろうと取り組むことが
できたのではないかと思います。賛同いただき、感謝いたします。

ぜひ、帰りの車の中でも聞いているとは思いますが、この4日間での
キャンプの思い出を子どもからたくさん聞いてほしいと思います。

そして、このキャンプでできるようになったことや変化を大切にしながら、
今後の生活でも一人ひとりが積極的に取り組んで過ごしてほしいと
リーダー(指導者)一同願っています。


またキャンプの報告はさせていただきますが、今回のキャンプが
一人ひとりの実体験として記憶に残り続け、またキャンプに参加したいと
思ってもらえたらうれしいです。

ぜひまた横浜YMCAのキャンプで皆さんに会えることをリーダー、
スタッフ一同お待ちしています。

(横浜YMCA三浦キャンプ本部スタッフ 勝見)

2022年8月10日水曜日

三浦シーサイドアドベンチャーキャンプ2日目 報告

キャンプ2日目となりました。

本日から、本格的に海のプログラムを1日かけて行いました。

午前中には、低学年のお友だちは、シーカヤック、高学年はシュノーケリングと磯遊びを行いました。
シーカヤックではリーダー(指導者)と一緒に楽しく乗ることができ、シュノーケリングでは、くろリーダーから海の危険生物について説明を受けて、安全に楽しく海の生き物を探すことができました。





探している間に夢中になり、多くの海の生き物をみんなで楽しく見つけることができました!
午後には、プログラムを交代し、午前中実施していたことと逆のプログラムを行いました。


空いている時間は水にぷかぷか浮いたり、水遊びをすることもありました。

午前も午後も猛暑が続き、水分補給を行いながら、楽しく活動することができました。
明日も暑さが続きますが、水分補給や休憩を入れながら安全第一にプログラムを進めていきます。


またキャンプ期間中にSDGsの取り組みの一環でマイボトルを推奨し、ペットボトルやプラスチック容器の消費削減を図り、目標14 海の豊かさを守ろうと取り組んでいます。

このシーサイドアドベンチャーキャンプでも参加している子どもたち、リーダー(指導者)が海の豊かさを守るための一歩を歩んでいます。
キャンプの中で、プラスチックを削減し、ぜひ一人ひとりが、SDGsの取り組みに賛同し、できることをみつけてほしいと考えています。


明日、明後日と2日間キャンプはまだまだ続きます。
中には1日活動をして疲れが見えているお友だちもいます。体調管理をしながら、みんなで最終日を終えられるようにたくさん食べてたくさん寝て、たくさん楽しく身体を動かしていきましょう!

このキャンプ体験が一人ひとりの糧となるように願っています 。


(横浜YMCA 三浦キャンプ本部スタッフ 勝見)